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回顧 
64年ぶりの牝馬のダービー制覇。またもや200万馬券がでるなど春のGⅠ戦線は大荒れです。

絶対的だと思えたフサイチ。厩舎の雰囲気が伝わっていたのか馬が終始イレこんでいた。勝ったウオッカもジョッキー曰くイレこんでいたらしいけど…

後ろからは届かない馬場条件だったのだろう。レース自体、人気馬のポジションは前目だった。結果プライングアップルは後方待機だったが33秒の脚を使っても直線ではターフビジョンにてあまり見かけなかったし。

分かれ目は向上面かな。力んで走っていたフサイチと前に壁ができて我慢できてたウオッカ。

自分のレースに徹したとはいえ、本番でいろいろな条件を乗り越えて勝ったウオッカはやはりすばらしいものでした。
 
 
 

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